絵を描くということ

半年ぶりくらいに

こちらに戻って参りました

Day one

に日々の記録はしていて

でも、1年間分の安くはないお金を払ったわけだし

こちらに戻ることにしました

一通り勉強したのになあ

最近、年一で描いている大作が県美に展示された

うーーーーん

暗い。

夜の海を想定はして描いたけれども

暗い。

講評でも上から光が差すイメージがあるといいとか

亀は肺呼吸だから口から泡を出すから

それを描いた方がいいよ

など教えていただきました

とにかく思ったのは

やっぱり実際にその場所に行って

空気とか匂いとか光とかを6感で感じて

それを書かないとダメだな。と。

次からはそうするとして

2つ目に

人に見てもらって

意見聞くの大事

受付で一緒になった方も

見てもらった方がいい

とおっしゃっていた

あと、絵としてみた時に、どうか

わかるようなわからんような

多分

みる人が疑問を持たずに

スッとみれる絵がいいんだろうな

分かってはいるけれど

表現は難しい

全然話変わるけど

今日は職場の方の最終出勤だった

移動するからやめるわけではないし

彼女のその決断を

本当に応援したい

なのに取り残された感

仕事は自分のやりたいようにできるのに

多分コレジャナイ感がある

カタカナ変換された

賢いなあ

人付き合いが最近妙にしたくないのは

自分に集中する時だからだろうな

納得のいく表現を求めてる

あれこれ考えずに

絵を描くことが楽しかった子供の時を

思い出しながら

表現したい